個人の違いを、チームの共通言語に。
ひとりの型は、一本の線に過ぎません。チーム全員が受けると、強みの分布・補完関係・手薄なタイプが一枚の地図になります。誰とどう組むか、どこにAIを効かせるか——AX(AI Transformation)を組織で考えるための、対話の土台としてお使いいただけます。
なぜ、AI活用は組織に広がらないのか。
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AI活用が一部の人に偏っている
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研修をしても実務に定着しない
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部署やチームで活用の温度差が大きい
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チームとしてどうAIを活かすか分からない
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管理職や組織文化がAI活用を止めている
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個人の工夫が組織知になっていない
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AI導入後の次の一手が見えない
AI活用を、個人の努力やセンスの問題にしない。人とAIの関係性を組織開発のテーマとして扱うことで、AI活用は一部の工夫から組織の能力へ変わります。
AI活用タイプ診断は、関係をはじめる入口。
RELACTISは、AIとの関わり方を15のパターンで見える化します。でもそれはあなたを決めるラベルではなく、自分とチームの関係性を語りはじめるための仮説です。診断をきっかけに、対話し、試し、振り返りながら、組織の行動変容へつなげます。
AIやチームメイトとの関係性を可視化し、言語化する。
診断で終わらず、業務実験と30・60・90日の行動設計へつなぐ。
個人の変化をチームの共通言語にし、組織の構造として定着させる。
人は一つのタイプではない
AIとの関わり方は、性格だけでなく役割・文脈・経験・環境によって変わります。RELACTISはその時点の協働スタイルと可能性を捉えます。
違いは問題ではなく資源である
発想する人、整理する人、試す人、仕組みにする人、広げる人。その違いが見え、組み合わされることで組織のAI活用は前進します。
診断は結論ではなく対話の入口である
診断結果は誰かを評価するラベルではなく、組織の対話を始めるための仮説です。
変化は、理解より実践から生まれる
分かるだけでは組織は変わりません。対話し、試し、学び、改善する循環を設計することがRELACTISの価値です。
Profile から Pulse まで、ひと続きの体験として。
無料の個人診断から始まり、チーム分析 AXコンサルタントによる対話ワークショップを経て、 伴走支援で実践へつなぎます。
診断は無料。深掘りと組織活用は有料プランで。
個人診断(15タイプ判定・7因子レーダー)はいつでも無料。年額払いなら2ヶ月分が無料になります。
組織でAX推進を始める
- ✓最大 30 名まで
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- ✓AI組織レポート・PDF出力
- ✓チーム編成推薦・Team Studio
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複数ラウンド推移・大規模組織・優先サポート
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※ 伴走支援プログラム(Start / Shift / Enterprise)の期間中は、Team / Business の利用料がプログラム料金に含まれます。