タイプ図鑑

AIとの関わり方は、15の型がある。

同じ職場でも、AIを使い倒す人と、いっさい触らない人がいます。それは能力の差ではなく、AIとの関わり方の型(タイプ)の違いです。RELACTISは7つの因子から、その関わり方を15のタイプとして描き出します。

優劣はありません。どの型にも強みと落とし穴があり、組み合わせたときに力が出ます。以下は、その15タイプの図鑑です。

無料 / 登録不要 / 匿名OK

創る3タイプ

誰も頼んでいない使い方を見つけ、手元で形にしてしまう人たち。組織の「できることの上限」を押し上げます。

広める2タイプ

自分が使うだけでなく、相手の業務に翻訳して渡せる人たち。活用が一部で止まるか広がるかは、この型がいるかで決まります。

回す4タイプ

日々の実務でAIを回している人たち。派手さはありませんが、組織の使用量はこの層が支えています。

固める1タイプ

誰かの工夫を、誰でも使える形に落とす人たち。個人技を組織の資産に変える結節点です。

守る1タイプ

出力を鵜呑みにせず、根拠を確かめる人たち。安心して踏み込める範囲を広げる役割です。

支える1タイプ

自分では多用しなくても、予算・時間・立場で場をつくる人たち。動ける環境はここから生まれます。

探る3タイプ

組織の公式な流れの外側から、自分の目でAIを見定めている人たち。まだ活かされていない力がここにあります。

あなたはどの型でしょうか。

24問・約4分で、主要タイプに加えて第2・第3の顔まで出ます。登録は不要です。

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